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2009.02.26

He should have used the subway.

Subtitle.
Subway.
He should have used the subway.


Manhattan New york city 2007 shot......... 3/5

image song.
Blue Six - Love Yourself
http://www.youtube.com/watch?v=JKTpZoDITSY&NR=1


Original full size. Monochrome. Color.

It is URL recorded in my book.
You are obtained in the place.


Photograph of today.
It is a photograph not up-loaded.

I am hardly writing in return now.
I'm sorry.
I do not have malice.
When I am good at time, I am writing in return.

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Schedule of exhibition.

Tokyo Big sight.

2009.
May 16. Saturday.
May 17. Sunday.

Theme.
The time takes you away.

Published book.
Novel included in it.
It is a schedule of the exhibition of the continuation.

Let's meet if there is time.
:)

www.designfesta.com
http://www.designfesta.com/index_en.html

Tokyo Big sight.
http://www.bigsight.jp/english/index.html
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Information on my book


I published a book.
Title is 'unforgettable'.
Author name is Mitsushiro Nakagawa.

The book displays photographs and design around my novel.

My book has an ISBN code, and you can buy it at any bookstore nearby.
Also it is available at the following site.
_________________________________
Title of my book unforgettable'

Author Mitsushiro Nakagawa

Out Now. ISBN978-4-86264-866-2

You can buy it in Amazon.

English site.
http://www.amazon.co.jp/In-English/b/ref=topnav_switchLang_gw?ie=UTF8&node=1094656

Please input, and retrieve my name.

mitsushiro

You can buy my book.

Japanese'Guide site.
http://steal-a.way-nifty.com/stealaway/2009/01/about-my-book.html
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about my book .
http://steal-a.way-nifty.com/stealaway/2009/01/about-my-book.html
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I went to New York 2007.
Day when Japan was left. March 9. Afternoon.
Day where it returned to Japan. March 14. Afternoon.
I am in Japan now.

The photograph in New York starts as follows.
http://www.fotolog.com/stealaway/22748231
_________________________________
Attention:Dear Fotologgers.
http://www.fotolog.com/stealaway/45602992
_________________________________
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
_________________________________

サブタイトル。
地下鉄。
彼は地下鉄を使うべきだった。


Manhattan New york city 2007 shot......... 3/5

image song.
Blue Six - Love Yourself
http://www.youtube.com/watch?v=JKTpZoDITSY&NR=1


オリジナルのフルサイズ。モノクローム。カラー。

それは僕の本に記したURL。
あなたは、その場所で手に入ります。


今日の写真。
それは、アップロードしていなかった写真です。

僕は現在、ほとんどお返事を書いていません。
ごめんなさい。
僕は、悪意を持っていません。
僕は時間が出来たら、お返事を書いています。

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展示の日程。

東京ビッグサイト。

2009年。
5月16日。土曜日。
5月17日。日曜日。

テーマ。
The time takes you away.

出版した本。
それに含まれる小説。
その続きの展示の予定です。

もしも、お時間があればお会いしましょう。
:)

デザインフェスタ
http://www.designfesta.com/index_en.html

東京ビッグサイト
http://www.bigsight.jp/english/index.html
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僕は現在、ほとんどお返事を書いていません。
ごめんなさい。
僕は、悪意を持っていません。
僕は時間が出来たら、お返事を書いています。
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きのう、女の子の写真について書きましたが、送られてきた写真などはすべて基本的に削除してますよ。
:)

こういうのって、後生大事に保存しておくのは、やっぱり素人だと思ってます。

そういった女の子の写真に限らず、これまでのニューヨークやミラノなんかもです。
ミラノ、ニューヨークのは、デリートなんてしませんよ、作品だから。

でも、作品として、終わった物は、どんどん提示。多くの人に見てもらい、楽しんでもらう。
なんか、いつまでも執拗に一枚の写真に固執してる写真家とかって理解できない。
終わったのは、おわり。

俺が尊敬するミュージシャン。
どんなに名作つくっても、それにびびることなく、どんどんアルバム、発表してくれた。
ときには失敗もあり。
でも、俺は、ついてくし、買う。

うわっつらのきれいなメロディは、耳元かすめてゆくだけ。
そんな感じ。

その先を、見たいし、聴きたい。

それから、今回書いた小説。
これについては、今後も誰にも話すことはないと思います。
聞かれたくないので、基本的に聞かないでください。
あんまり思い出したくないっていうのが、本心。
ほんとに小説として書きたくて、いつまでも引きずっているとしたら、この数年間の間に、とっくに小説にして書いていた。
ので、思い出したくないっていうのがほんとうの気持ち。
ただし、いま、続編は考えています。もう未来の話しで完全に虚構だし、登場人物のイメージも決まっているので、今度の方が楽です。詳しくは、右の列にある小説をクリックしてください。
いちおう、念のために、書きますが、小説って言うのは、区分で言うと、フィクションになります。
ノンフィクションっていうのは、完全なる事実のみ。いっさいの虚構なし。
小説って言うのは、骨組みがあって、肉付けして、虚構を描く。
だと思います。
で、フジテレビの呼び名は、CXね。


いろいろと伝えたい事は、すべて自分なりに描けたと思っています。
以前にもブログに書きましたが、簡単なところをかいつまんで少し書きます。

ひとつは、恋愛に理由を求めない。
恋ってのは、落ちるときには、落ちてますので。一発で。
だから、誰にも止める事はできません。
誰も止めないだろうし、誰にも止められない。

もうひとつは、寛容さ。
俺の幼い頃のバイブル。どらえもん。
なんでも、ポケットから出しちゃうたいしたヤツ。
彼、なんでも出しちゃうから、便利とかいいヤツとかじゃないのね。
藤子不二雄が伝えたかった事。
たぶん、寛容さ。
わがままな、のび太を、いったん満足させてあげる。
で、どらえもんの一言。
ほらね、だから、00でいいんだよ、と肯定的に締める。
寛容な気持ちで、迎え入れてあげる事。
これ、大事。
この寛容っていうのを、恋愛にあてはめると、いかに自分が愚かだったかと学べる。
よって、どらえもん、恋愛の達人。クールなヤツ。体型、ややどら焼きっぽい。しかし、クールガイ。
俺の書いた小説。
その辺りも、察していただけたらと思います。
昔の大和撫子。岸壁の母。そんな女性、多かった。
でもさ、いまはどうなんだろう?
そういう問いかけも含めたかった。
たくさんのことを彼や彼女に求めたりするばかりで、自分から何かしてあげたことってありましたか?
くっ!
俺の耳が痛い。


もうひとつ。
何かを得ようとしたときには、必ず代償はつく。
良いことがあれば悪いこともある。
じゃ、なんにもないほうが幸せかと聞かれたらそうでもない。

この辺りで、やめます。
こんな風に箇条書きすると、小説の意味が薄れるので。
なんか発言小町になってきた。
これ、俺の嫌いな一問一答形式。
質問、そして相談事。
回答、たくさんあり。

Aに対して、B、よってC。
こういう式をすんなり呑み込めるようだったら、人生、もっとハッピーに生きれる。
割り切れないから、やりきれない。
そんな感じ。

そういうので、解決にならないから、俺、小説、書いてる。
もちろん、良い小説、良い映画、良い音楽、良い絵画、そのために存在している。

理屈で頭に叩き込めたらかなり楽。
そして、まいんちハッピー。

ですので、一問一答は、つまんないかな。

今夜も寝ます。

広島のflogのyoshioさん!
同時刻なので、いつも拝見しています。
以前にyosihioさんが、《クールな構図だ》といってくれた写真。
ぼく、そのときには、すでに本への採用を決定していました。
:)
本の19ページ。
朝焼けの、ニューヨークシティ、ムービングショット。
これ、俺のお気に入り。
この写真、俺、帰りの大型バスからの動きながらのショット。
もちろん動いているので、この構図、天才的なひらめき。
俺、逃さないんですよね、こういう一瞬。ぜったいにさ。
しかもこの写真、海外の旅行者用バスなので、いうまでもなく、スモークの張られたガラス窓越し。
そうは見せないクールエディット。
あああ、スーパーショット。
アラーキーには、ちょっと無理。どうにも無理め。
太字にした。

以前に、高い評価をいただいて、ほんとうにありがとうございます。
:)

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