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2009.02.12

He and she, distance.

Title.
He and she, distance.

Manhattan New york city 2007 shot......... 1/1


Original full size. Monochrome. Color.

It is URL recorded in my book.
You are obtained in the place.


The photograph of today is a photograph not up-loaded.


Photograph of color on site of book.
I am making the photograph of the monochrome at the same time.
The photograph of the monochrome is not a photograph where the color
was converted.
I try to make it again for the monochrome.

I am hardly writing in return now.
I'm sorry.
I do not have malice.
When I am good at time, I am writing in return.

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Schedule of exhibition.

Tokyo Big sight.

2009.
May 16. Saturday.
May 17. Sunday.

Theme.
The time takes you away.

Published book.
Novel included in it.
It is a schedule of the exhibition of the continuation.

Let's meet if there is time.
:)

www.designfesta.com
http://www.designfesta.com/index_en.html

Tokyo Big sight.
http://www.bigsight.jp/english/index.html
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Information on my book


I published a book.
Title is 'unforgettable'.
Author name is Mitsushiro Nakagawa.

The book displays photographs and design around my novel.

My book has an ISBN code, and you can buy it at any bookstore nearby.
Also it is available at the following site.
_________________________________
Title of my book unforgettable'

Author Mitsushiro Nakagawa

Out Now. ISBN978-4-86264-866-2

You can buy it in Amazon.

English site.
http://www.amazon.co.jp/In-English/b/ref=topnav_switchLang_gw?ie=UTF8&node=1094656

Please input, and retrieve my name.

mitsushiro

You can buy my book.

Japanese'Guide site.
http://steal-a.way-nifty.com/stealaway/2009/01/about-my-book.html
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about my book .
http://steal-a.way-nifty.com/stealaway/2009/01/about-my-book.html
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I went to New York 2007.
Day when Japan was left. March 9. Afternoon.
Day where it returned to Japan. March 14. Afternoon.
I am in Japan now.

The photograph in New York starts as follows.
http://www.fotolog.com/stealaway/22748231
_________________________________
Attention:Dear Fotologgers.
http://www.fotolog.com/stealaway/45602992
_________________________________
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
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タイトル。
彼と彼女の距離。

Manhattan New york city 2007 shot......... 1/1


オリジナルのフルサイズ。モノクローム。カラー。

それは僕の本に記したURL。
あなたは、その場所で手に入ります。


今日の写真は、アップロードしていなかった写真です。


本のサイトにあるカラーの写真。
僕はモノクロームの写真も同時に作成しています。
そのモノクロームの写真は、カラーを変換した写真ではありません。
僕はモノクロームのために再度作り直しています。

僕は現在、ほとんどお返事を書いていません。
ごめんなさい。
僕は、悪意を持っていません。
僕は時間が出来たら、お返事を書いています。
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展示の日程。

東京ビッグサイト。

2009年。
5月16日。土曜日。
5月17日。日曜日。

テーマ。
The time takes you away.

出版した本。
それに含まれる小説。
その続きの展示の予定です。

もしも、お時間があればお会いしましょう。
:)

デザインフェスタ
http://www.designfesta.com/index_en.html

東京ビッグサイト
http://www.bigsight.jp/english/index.html
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僕は現在、ほとんどお返事を書いていません。
ごめんなさい。
僕は、悪意を持っていません。
僕は時間が出来たら、お返事を書いています。
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今日の写真もグランドセントラルです。
ここの光は、ほとんど黄色でした。


きょうも、本の写真について書きます。
光が体を抜いてる写真。
これは、横断歩道です。
何日目かは忘れました。

が、本のサイトのフォルダーにアップしている写真に振られた番号。
それがオリジナルの番号です。
僕が連写を使っていないのがわかるかと思います。

P5にある写真は、被写体を追いかけながら撮っています。
僕と他の写真家の方と決定的に違うのは、いぜん、日本のflogの方が図星なことをかかれていたのですが、《執拗に追いかけている》
当たりです。
一般的な写真家っていうのは、シャッターが下りたら、カメラ降ろしてるでしょう?
僕は違います。
シャッターが下りていても追いかけているんです。
たぶん、これは初めて書くかと思います。
この写真のように、特に夜の写真はそうです。
シャッタースピードがとても遅くなるので、その流れを正確に追いかけなければなりません。
その為には、撮り終えた後に、撮るっていう気持ちを置かなければなりません。
たとえば、100mを走りきるには、101mを目指して走りきるような…
そんな感覚です。

ですので、シャッターが下りてからも、僕の場合は、常に追いかけています。

それ、他の写真家(世界レベル含む。アラーキー、除外)と俺の決定的な差です。
若い世代、ほんとに頼んだぞ。

ちなみにプロは、すぐに《夜と言えばISO3200っしょー》とかだと思いますが、
違います。
それは、きれーなよくある風景にはもちろん効果的ですが、僕のようにやるには、ISOを上げるのではなく、下げるんです。
上げるとシャッタースピードが早くなり過ぎです。
僕のいつもの設定は、50です。ただニューヨークのは結構いじっています。
それもで、200ぐらいのはずです。
ぼくのニコンクールピクす8700は、古いカメラなので、上げすぎるとノイズが乗ってしまうので…

なんで最近のには、50がないのかなーって不満です。
でも、フォトショップがあるのでいいか…
昨日の写真のコメントにもありますね。
《そんなコンパクトカメラなのに!》って…

他のプロと違って、僕は安もんのカメラでも、最高のショットを提示できます。
費用対効果、絶大。
もちろん、フォトショップは使いますよ。
あのー、プロの約100パーセントが使っていますけど。フォトショップとかは。
これは、日本に限らず世界中です。
だから、そこでもセンスを問われるんですよ。
アマチュアだけが、《フォトショ、なしっしょー》って言ってますからね。
一般の方は、《はぁ、そうですか》と適当に相づちうってあげてください。
たぶん、満足されるかと思います。

安もんのカメラでも、最高を見せる。
これが<<真価>>っていうもんだと思っています。
いいカメラ、ぶらさげても、そこまでかと、個人的にはいつも思ってます。
ぼく、生意気ですか?
だったら、結果、持ってこい。
な? 俺、結構、この数年間、胸に溜め込んでた。わかってください。
アンディウォホールも知んないヤツにさ、鼻で笑われたよ。
切れたね、胸ん中で。
その背景を背負った人間に言われたくないからさ。
よろしくな。
またflogの人に笑われるからさ、やめとく。

花火大会とかは、他の誰かに見せてあげてください。

それから若い世代に。
いいか、カメラはまったく関係ない。
俺がflogで見て来た世界のプロフェッショナルは、15、000円程度のカメラで最高のショット見せてくれていた。
もちろんフォトショップ全開。
そのとき、カメラの性能はまったく無関係と思った。
それに早く気づいた人が伸びる。
じゃ、次になんだろうってなったとき、やっぱり想像力が絶対に必要。
想像力が働いているから、魅了される。
じゃ、その想像力はどうやって培われるのか?
それは人によってさまざまだけど、僕の場合は本だった。

本はたくさん読んだ方がいい。
漫画だろうが文庫本だろうが、なんでもいい。とにかく読む事。
ネットじゃだめだよ。パソコンのソフトでさささっと出来た物は、他の誰かにも同じようにまねされて終了です。日本のCMやドラマを見ればわかる。すぐにその映像の質感はまねされてる。日本で流れているそのほとんどは海外からのパクリだから。

とにかく、本をたくさん読むこと。写真に限らず、絵画や他の何かを生みたいと思うのなら、まずは、本。
読むことで、いろんな基礎が築かれる。

本だよ、本。
もういっかい、本。

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