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2006年9月

2006.09.30

"Always thus, I am accessing it.

Dsc004592

Title.
"Always thus, I am accessing it. " with Powerbook "17inch"
.....My living shot.....1/1


:)

I write in return in an old photograph. I enjoy flog today.

タイトル。「僕は、いつもこうしてアクセスしています。」

僕は昔の写真に、お返事を書きます。僕は今日、flogを楽しみます。

追伸。僕は今日、あなたにすれ違いましたか? …

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2006.09.29

''Weekend. You recall the memory of running out.''

Title.
''Weekend. You recall the memory of running out.''
.....milan shot.......1/1


Postscript.

It was a playboy of a Japanese version, and there was such a feature.

"Who is an all-time high guitarlist?"

The first place was Eric Clapton.

The second place is Jimi Hendrix .

I think that the most wonderful guitar list of Jimi Hendrix.


タイトル。「週末。君は、駆け出した記憶を思い出している。」
....milan shot.......1/1


追伸。
日本語版のプレイボーイで、こんな特集がありました。
「史上最高のギターリストは誰か?」

一位はエリッククラプトンでした。

二位は、ジミーヘンドリックス。

僕は、ジミーヘンドリックスを最も素晴らしいギターリストだと思っています。

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2006.09.28

'' in a sunny place. ''

Title.
'' in a sunny place. ''............1/1......Milano shot.

Ps;
I am hardly answering.
I'm sorry.
I do not have malice.


:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::


タイトル。
「日溜まり。」

僕はほとんどお返事をしていません。
ごめんなさい。
僕は悪意を持っていません。


追伸。
日本語版のプレイボーイは、買われたでしょうか?
ぼくはこれから買う予定なのですが、こんな特集です。

世界で一番のギターリストは、だれか?

クラプトン、ジェフベック、ジミーペイジ、その他もろもろいらっしゃいますが、
もっともぼくが生で見たかった人、当然のことながら、その方も選ばれていました。

ジミーヘンドリックス!!

ギターリストを越えたギターリストだと僕は思っていて、
ジョンレノンを生き返らせるのならば、できればジミヘンに帰って来てほしいっていう...

ぼくは、彼のライブアルバムからブートレッグ、その他もろもろ持っています。
:)
妖しいのがたくさんありますからね。
:)

ギターリストっていう感覚を越えた人だよ、ぜったい。
これまで聞いて来た音楽の中で、もっともライブを見たかったのは、彼のライブです。
:):):)

で、スティーリーダンのライブも見たくて、随分昔に行ったのですが、
うっかり寝ちゃいました。
疲れてたせいもあるけど、ライブで、第一部、完、...第二部、15分後、とかやめてほしかった..
そのぐらい長かったです。

彼らの音って、やっぱりバーかなんかで聞く方がいいみたいです。
:)

なんて文句を言いながらも、こちらのブートレッグも持っています。
:)

追伸。
三代ギターリストの一番好きな時期は...

エリッククラプトン。。。
デレク&ザ ドミノス時代。

ドラッグに狂っていた頃のアドリブ、やっぱり最高でした。
:)

ジェフベック..
ベックボガードアピス
これ、スタジオ版、ライブ版、ともに大好きです。
ブートレッグのライブも持っていますが、最高です。
:)

ジミーペイジ。
Zep時代のいずれも好きですが、
ぼくは、中期のスタジアルバムと、後期のライブ版が好きです。
スタジオ版では、HOUSES OF THE HOLY / 聖なる館

で、後期では、やっぱりブートレッグです。
最近というか、かなり前に発売されたDVDも素敵でした。
:)

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2006.09.27

'' Curved road. You are always walking in such a place.''

22222
Title.
'' Curved road. You are always walking in such a place.''........1/1.....Milan shot.

XL size is here.


:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::

タイトル。
「曲がっている道。君はいつもそんな場所を歩いている。」

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2006.09.26

You who is sitting under rusting signboard

Title.
"You who is sitting under rusting signboard"......1/1...Milan shot.

:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::

タイトル。「錆びついた看板の下に座っている君。」

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2006.09.25

"Window of train"

Subtitle. "Window of train".....Euro star shot.....6/6


Image of six photographs.
It is a title of my book.

'''unforgettable''


This title is a musician in Japan that I respect.
It is a tune of Toshiki Kadomatsu.

Town covered with dust that wind stops.
I recall that day when your back was seen off alone.

Surely, even if time passes how much, it is likely not to forget.

I will rake up Cahira of the passing memories.
Let's go out to that place again.
I surely think that it can meet you.


It separated when it was possible to live surely even in such a town.

Because it doesn't fear anything because it even loses.
Even if your happiness is heard from the wind, the sky at which it
looks up is far.


music & written by Toshiki Kadomatsu.

サブタイトル。「車窓。」

六枚の写真のイメージ。それは僕の本のタイトル。
'''unforgettable''


このタイトルは、僕の尊敬する日本の音楽家。
Toshiki Kadomatsuの曲です。


この曲は、タイムトンネルというアルバムに収録されています。
昔、日産ステージアのCMに使われていたのですが、
そのシングルは、現在、プレミアがついてしまい、約5000円!!ほどです。

このシングルバージョンとは異なるものですが、そのアルバムにシークレットトラックとして、収録されています。
僕はどちらのバージョンも大好きです。
:)

中古でも安いので、買って聞いてください。
:)

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2006.09.24

I still remain 2000 photographs in Italy.

Subtitle. "People who wait in airport".....1/6..Nrita airport shot.

Subtitle. "Telephone of station"....2/6..MIlano shot.

Subtitle. "Bicycle of street corner".....3/6...milan shot.

Subtitle. "Person who sets a burden down"....4/6....milan shot.

Subtitle. "Person on street"..5/6...milan shot.

I will up-load continuation tomorrow.

I have been up-loading the photograph in Italy since last year.
And, I have held the one-man show twice so far.
Then, there are maybe 300 kinds of numbers that were able to be
announced.
And, they two kinds of were prepared.
Color. Black and white.
About 600 kinds were prepared at the first one-man show.

The second exhibition. Tokyo Big sight.
I took the photograph there and the photograph of the remainder was
taken.
Therefore, I have not replenished it with the photograph that
disappeared at the first one-man show.

And, I have not announced with flog yet.
Photograph that I am up-loading recently.
It announces in the one-man show.

I still remain 2000 photographs in Italy.
However, I am not because I went to take only the photograph.
I enjoyed Italy.

The food of Italy was very delicious.

I participate in the exhibition at the end of October.
The direct mail has not been completed yet.
It is supposed to be sent from the gallery.
It is the first ten days of October.

Therefore, I have not passed the handbill to anyone yet.
Participant of this exhibition.
There are quite a lot of numbers of people.
Therefore, it is held ,divided into two portions.

My schedule has not been decided yet.
The last exhibition.
In Tokyo Big sight, it exhibited the work used again.
Therefore, when informing of the exhibition, I wrote so.
The person who came to Tokyo Big sight need not see.
However, it differs this time.

I made a handmade book.
They four kinds of are.
And, it is a new work.

I am wishing that it wants a lot of people to come.

Details are up-loaded to flog.

Her English is used to translate the work.
Yuming.

Photograph used for work. Her English.
It is up-loaded in the beginning of October.

I am requesting the comment to Mr.VuA now.
It is published in my book as English.

My this exhibition.
I am waiting for a lot of people.
Thank you.

Postscript. Information of this exhibition is repeated, and up-loaded to flog.

Postscript. 2。About my book. I am speaking the content only to Mr.VuA with Yuming.
I am quietly advancing everything.

Photograph. Novel. Design.
It becomes a main.

We will inform of details in English by Yuming.

サブタイトル。「空港で待つ人達。」

サブタイトル。「駅の電話。」

サブタイトル。「街角の自転車。」

サブタイトル。「荷物を降ろす人。」

サブタイトル。「街の中の人。」

僕は明日、続きをアップロードします。

僕は去年からずっとイタリアの写真をアップロードしています。
そして、僕はこれまでに個展を二度、開催しました。
そこで発表できた数は、たぶん300種類です。
そして、それらを二種類用意しました。
カラー。モノクロ。
初めての個展のときに、600種類ほどを用意しました。

二度目の展示。東京ビッグサイト。
僕は、そこへ写真を残りの写真を持って行きました。
だから、僕は初めての個展のときに無くなった写真を補充していません。

そして、僕はまだ、イタリアの写真のほとんどをflogで発表していません。
僕が最近アップロードしている写真。
それらのほとんどが、個展では発表していません。

僕はまだ、イタリアの写真が2000枚残っています。
しかし、僕は写真だけを撮影に行ったわけではありません。
僕は、イタリアを楽しみました。

イタリアの食べ物は、とても美味しかったです。

僕は10月の末に展覧会へ参加します。
そのダイレクトメールが、まだ完成していません。
それはギャラリーから、送られることになっています。
それは、10月の初旬です。

だから、僕はまだ誰にもチラシを渡していません。
今回の展覧会の参加者。
その人数は、とても多いです。
そのため、二回に分けて、開催されます。

僕の日程は、まだ決まっていません。
前回の展示。
それは、東京ビッグサイトで、使った作品を再度展示しました。
だから、僕はその展示のお知らせの際に、こう書きました。
東京ビッグサイトへ来た人は、見る必要はありません。
しかし、今回は、違います。

僕は手作り本を、作りました。
それは4種類あります。
そして、新作です。

僕は、多くの人に来てほしいと願っています。

詳細は、flogにアップロードします。

その作品の翻訳に、彼女の英文が使われます。
ユーミンさん。

作品に使った写真。彼女の英文。
それを10月の上旬にアップロードします。

現在、僕は、Mr.VuAにもコメントを依頼しています。
それは、僕の本へ、英文として掲載されます。

僕の今度の展覧会。
僕は、多くの人を待っています。
ありがとう。

追伸。こんどの展覧会のお知らせは、繰り返し、flogへアップロードします。

追伸。2。僕の本について。僕は、ユーミンさんとMr.VuAにしか、その内容を話していません。
僕はすべてを静かに進めています。

写真。小説。デザイン。
それがメインになります。

詳細は、ユーミンさんの英文で、お知らせします。

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2006.09.21

"Be taking a rest. "

Title. "Be taking a rest. "....1/1....milan shot.


I am designing my book now.
Therefore, I am hardly writing in return.

I'm sorry.

I do not have malice.

Six photographs are up-loaded on the night of the weekend.

I think that I can answer at that time.

Do you know?
I wish always to express my gratitude.
Thank you for always seeing my photograph.
I wish sincerely to express my gratitude.

Japan is 1:49AM.
I go to the bed.

I wish you sweet dreams!


タイトル。「休憩中。」

僕は今、僕の本のデザインをしています。
だから、僕はほとんどお返事を書いていません。

ごめんなさい。

僕は、悪意を持っていません。

六枚の写真を週末の夜にアップロードします。

僕は、その時、お返事が出来ると思います。

あなたは知っていますか?
僕はいつも感謝しています。
僕の写真をいつも見てくれてありがとう。
僕は心から感謝しています。

日本は午前1時49分です。
僕はベッドへ行きます。

おやすみなさい。
:)

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2006.09.18

Title. I am producing my book now.

Title. I am producing my book now.
.....milano shot....1/1


I finished up a handmade book on the exhibition.
The work is four. Three are browns. One is white.
My next works are all new works.
The outline and the schedule of the work are reported later.

I am working on the design of the book in full scale now.

Postscript. The photograph of today is a photograph of my living.
I faced the personal computer at once getting up.


タイトル。僕は今、僕の本を製作中です。
....milano shot....1/1


僕は展覧会の手作りの本を仕上げました。
作品は四つです。三つは、茶色。一つは、白。
僕の今度の作品は、全て新作です。
作品の概要と日程については、後日報告します。

僕は今、本のデザインへ本格的に取り組んでいます。

追伸。今日の写真は、僕の寝起きの写真です。
僕は起きてすぐにパソコンへ向いました。

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2006.09.16

99906

Title. "Babel on weekend"

milano shot......1/1

I am making the work of the exhibition now.

It is a handmade book.

The title was put from the album of Larry Carlton.

'' alone / but never alone ''

I make the three works.

Seven photographs were used for them.

Brown is basic.

I make a white book if there is room.

I go to New York based on these.

The book that I publish while making these is imaged at the same time.

I will announce one of these days.
It is the following.

1Schedule of exhibition.
2Information on my publication.

Information on publication is requesting the translation now.
However, it requires time.

My of today answer is difficult.
I'm sorry.
It is hoped that your weekend becomes wonderful.

Postscript.
I am hardly up-loading the photograph.
However, I was surprised.
Number of inspection of my sites.
99906.

I am very glad.
Thank you.


タイトル。「週末の喧噪。」

milano shot......1/1

 僕は今、展覧会の作品を作っています。

それは、手作りの本です。

タイトルは、LarryCarltonのアルバムから付けました。

'' alone / but never alone ''

僕はその作品を三つ作ります。

それらには、7枚の写真を使いました。

茶色が基本です。

僕は、余裕があれば、白の本も作ります。

これらを基本にして、僕はニューヨークへ行きます。

同時に、これらを作りながら、僕が出版する本をイメージしています。

僕は、近いうちに、発表します。
それは、以下です。

1 展覧会の予定。
2 僕の出版に関する情報。

出版に関する情報は、現在、翻訳を依頼しています。
しかし、それは時間を要します。

今の僕はお返事が難しいです。
ごめんなさい。
あなたの週末が素敵になることを望みます。

追伸。
僕はほとんど写真をアップロードしていません。
しかし、僕は驚きました。
僕のサイトの閲覧数。
99906.

僕はとても嬉しいです。
ありがとう。

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2006.09.10

Schedule place of announcement in 2006 and 2007.

Nypeppers

Following information was decided.
Details are reported with flog.
Thank you.


2006 // 10/30-11/25
Commnunication art IX-Reading IV
Place // Pepper's Gallery B1
am11:00-pm7:00(sat ~pm4:00,sun close)


2007// 1 /15-2/4
Young Artists'Books Fair
Place // Kinokuniyasyoten sinzyuku minami ten


2007// The first ten days of March.
Japan Young Artists'Books Fair
Place //
1...KINOKUNIYA BOOK STORES..New york.
2...Printed Matterd..Chelsea..New york.
3...Select shop 5X12..Lower East Side..New york.

My address..http://www.fotolog.com/stealaway/
Ps:
Title of book made from my hand.
I have not decided it yet.
I progress publishing and simultaneously.
Thank you.

:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::

下記の情報は、決定しました。
詳細は、flogで報告します。
ありがとう。

僕の手で作った本のタイトル。
僕はまだ決めていません。
僕は出版と同時進行します。
ありがとう。

Subtitle. "Girl who walks carrying luggage"... Today's Ginza shot...1/4

Subtitle. "You in the glass""... Today's Ginza shot....2/4

Subtitle. "Blue sky with low city"... Today's Ginza shot....3/4

Subtitle. 'what you need ' ...Old shot.

Title of four photographs.
'' Make it higher ''

サブタイトル。「荷物を抱えて歩く女の子。」
サブタイトル。「硝子の中の君。」
サブタイトル。「都会の低い青空。」
サブタイトル。'what you need ' ...Old shot.

四枚の写真のタイトル。「Make it higher」

僕は以前の写真の返事を書きます。
今日の日本は、夏を振り絞ったような暑さでした。

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2006.09.08

'' Weekend.

Title.
'' Woman in Hyuga. Man of shadow.''.....1/2..milan shot.
タイトル。「日向の女性。影の男性。」


Title.

'' Weekend.
The conversation of two people has passed each other.''...2/2..milan shot.

タイトル。「週末。二人の会話は、すれ違っている。」

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2006.09.06

"The explanation of the composition of this photograph was written today. "

Title.
"The explanation of the composition of this photograph was written today. "

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If, you wish and I am wishing my photograph to want you to read the following if interested.

If, if the meaning is not felt, you need not read in my photograph.
I am writing many times. I have written a novel for a long time.
Therefore, I hope for someone to tell it.

I hope for what my English tells you well.
Thank you.

First of all, please enlarge the photograph clicking.

To talk about the composition of this photograph, I shook the number.

First of all, thing that stops in my eyes in this scenery
It is a man of three. Girl of four. 16 big pieces of luggage.
Light of which number 19. Shadow of which number 17.
I felt these I was first of all beautiful.

To draw out those beauty, I have parted from subject.
The meaning of subject strengthens too much when it approaches subject too much.

Therefore, do the keep away from and it took a picture.
In that case, it is necessary to think about the distribution of the balance of 3, 4, 16, and 19 and 17.

Prop in the right of one. Or, the building. I forgot the either.
This one has done an important meaning for me to make the composition.

When this one doesn't exist. Line of length in photograph.
It becomes unaccented there, and the impression is transparent.

However, even if it is too large, it becomes unnatural. Therefore, I put it in the composition only just a little. I am judging that the amount of is suitable when thinking about the balance of the entire photograph.

The reasons are 11 women. Light that exists under 12. It twines with them.
I think that I will take them momentarily at the time of set up the camera.
The reason is a depth feeling.

11 women. 10 women. Woman of 5. Woman of 2.

They queue up roughly straight.
These are very detailed elements.

However, it is unconsciously taken into man's sight as detailed information that composes the photograph. Therefore, this must never miss it though these are small subject.

There is a number of railway tracks just like those information.
Signboard of railway track of which number 13.

It is being written the eighth route there. It is being written the ninth route on 14 the.. row. It is being written the tenth route in the right of 15.

These 13, 14, and 15 queue up straight.
It is necessary to arrange 3, 4, and 16 that is the center of subject beautifully for this line.

The center of subject is 3, 4, and 16. And, it is optical under 19.
Shadow of 17. Light under 12 has been taken to the accent like doing these and pairs. Of course, I think about the balance of the shadow that has extended to 18 when thinking about the balance.

Even here is a story in the composition of the photograph.


Here becomes an important story.

It is a story of operation and the gesture.
The center of subject is 3, 4, and 16 though repeat and written by me.
However, this place is a station of the morning.

Actually, a lot of people also are coming and going.
Woman of six. Man of seven. Woman of eight. Man of nine.
Naturally, when I am set up the camera, they are moving.

I waited for the moment when they came in succession.
And, I am cutting the shutter aiming.

6 and 7 have walked together. 6 and 7 passed in the vicinity of 18.

However, I do not cut the shutter here.
There are two reasons. Light and shadow that has fallen into 18.
This is indispensable to compose the composition.

Therefore, it is not permitted to be erased by 6 and 7. In addition, the center of subject is 3, 4, and 16. It is forward from the subject momentarily at the time of walk in 18 by 6 and 7.

Then, the meaning of subject weakens.
Therefore, 3, 4, and 16. It is necessary to cut the shutter in the place where they were exceeded.

In that case, it is 9 and 8 it is in my view.
They are walking from the right.
They enter the photograph without fail because they take this photograph.

Therefore, it is necessary to take 9 and 8. The position of 9 and 8 should become a natural position, too.
Then, 6, 7, 8, and 9 aimed at the position that had come in succession as for me.

The shutter is cut at the moment. It was not excluding this moment when their movement was calculated. There is a reason for it.
Gesture of girl of four. She is looking down. The man of five is watching the distance.

11 women set up the arm, and are waiting for someone.
Ten women are also the same.

Operation of 6, 7, 8, and 9. Gesture of 3, 4, 10, and 11.
The moment when these came in succession all was necessary.

It was important that operation and the gesture twine skillfully.
Gesture of 3, 4, 10, and 11. Man's gesture collapses momentarily.

Therefore, it is necessary to become the body of man who is making the gesture while considering walking man.
It is necessary to forecast the following act of the man to some degree.

It might be important at the end by one.
In it, this place is a station of the morning.

Very a lot of people are coming and going.
Therefore, any further a lot of men must not enter this photograph.

Part that is not reflected in photograph.
It is necessary to forecast the part not seen in the photograph.

The great number of people came and went when this photograph was taken. Thing to forecast movement of person who is not reflected to photograph at the same time

It is a critical factor.
Moment of which it takes a picture in such a place.
It is necessary to forecast the part that doesn't reflect to the photograph.


The scenery of this photograph is an event momentarily.
I wrote a lot.
However, I am judging these information momentarily.


Mr.VuA wrote in my leaflet so.
He is fabricating the future.
In a word, the future is forecast.
It wrote so.
I noticed only after it was said so by him.
I did not consider it in detail by myself.

It is possible to take a picture of the scenery of the station of
such a morning even in Tokyo.
However, there is a reason why even here doesn't become beautiful.
In its taking the photograph, there is a basic reason by all means.
The story is written to the book.


My story ends by this.
Why will I have written this text, and you be wondered very much.
The reason is simple.

I write in the book for the photograph.
I am wishing that it wants you to buy the book.

This text is CM.
:)

The photograph is written in my book.
As for my story, reading is a light even here.
Thank you.
:)

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Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
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タイトル。「今日は、この写真の構図について解説を書きました。」

もしも、あなたが僕の写真に興味があるとしたら、僕は以下を読んで欲しいと願っています。

もしも、あなたが僕の写真に意味を感じなければ読む必要はありません。
僕は何度も書いています。
僕はずっと小説を書いてきました。
だから、僕は誰かに伝えることを望んでいます。
僕の英語があなたへ上手に伝える事を僕は望みます。
ありがとう。

まずは、写真をクリックして、大きくしてください。

この写真の構図について語る為に、僕は番号を振りました。
まず、この風景の中で、僕の目に止まった事。
それは、3の男性。4の女の子。16の大きな荷物。19にある光。17にある影。これらを僕はまず美しいと感じました。
それらの美しさを引き出す為に、僕は被写体から離れました。被写体に近づきすぎると、被写体の意味が強くなりすぎます。だから、距離を置いて撮影しました。
その際、必ず、3と4と16と19と17のバランスの配分を考えなければなりません。

1の右にある支柱。若しくは建物。そのどちらかを僕は忘れました。この1は、僕が構図を作る上で重要な意味を成しています。この1が無い場合。写真の縦の線。
そこにアクセントがなくなり、印象が透けてしまいます。しかし、それがあまり大き過ぎても、わざとらしくなります。ですから、ほんの少しだけ僕は構図に入れました。写真全体のバランスを考えた場合、このぐらいの量が適当だと僕は判断しています。理由は、11の女性。12の下にある光。それらとも絡んでいます。

カメラを構えた瞬間、僕はそれらも取り入れようと考えています。
理由は、奥行き感です。
11の女性。10の女性。5の女性。2の女性。それらは、だいたい一直線に並んでいます。これらはとても細かい要素です。しかし、写真を構成する詳細な情報として、人間の視覚へ無意識に取り込まれます。
ですから、これらも、小さな被写体ですが、絶対に逃してはいけません。

それらの情報と同じように、線路のナンバーがあります。13にある線路の看板。そこには八番路線と書かれています。その並びと同じように、14の上には、九番路線と書かれています。15の右には、十番路線と書かれています。
これら、13と14と15は、一直線に並んでいます。この線に対して、被写体の中心である3と4と16が、きれいに配置されていなければなりません。

被写体の中心は、3と4と16です。そして、19の下の光。17の影。これらと対を成すように、12の下の光をアクセントに取り入れています。もちろん、バランスを考えた場合、18に広がっている影のバランスも僕は考えています。

ここまでが、写真の構図上の話です。
ここからが重要な話になります。
動作と仕草の話です。
僕は繰り返し書きますが、被写体の中心は、3と4と16です。
しかし、この場所は、朝の駅です。
実際は、人もたくさん行き交っています。
6の女性。7の男性。8の女性。9の男性。僕がカメラを構えているとき、彼らは当然、動いています。

僕は彼らが重なる瞬間を待ちました。そして、狙ってシャッターを僕は切っています。6と7は、一緒に歩いてきました。6と7は、18の辺りを通り過ぎました。
しかし、僕はここでシャッターを切りません。理由は、二つあります。18に落ちている光と影。

これは、構図を構成する上で不可欠です。だから、6と7で、それを消す事は、許されません。さらに、被写体の中心は、3と4と16です。6と7が、18を歩いている瞬間は、その被写体よりも手前にあります。
そうすると、被写体の意味が薄れてしまいます。ですから、3と4と16。それらを越えた場所で、シャッターを切らなければなりません。

その際、僕の視界に入っているのは、9と8です。彼らは、右から歩いて来ています。この写真を撮る以上、必ず、彼らは、写真に入ります。だから、9と8も取り込まなければなりません。9と8の位置も、自然な位置にならなければなりません。

そこで、僕は、6と7と8と9が、重なった位置を狙いました。その瞬間、シャッターを切っています。彼らの動きを計算した場合、この瞬間以外はありませんでした。それには、理由があります。

4の女の子の仕草。彼女は俯いています。5の男性は、遠くを見つめています。
11の女性は、腕を構えて、誰かを待っています。10の女性も同じです。
6と7と8と9の動作。3と4と10と11の仕草。

これらがすべて重なる瞬間が必要でした。動作と仕草を、巧みに絡めることが重要でした。3と4と10と11の仕草。人間の仕草は、一瞬で崩れます。ですから、歩いている人間を考慮しながら、仕草を作っている人間の身になる必要があります。その人間の次の行為を、ある程度は予測しなければなりません。

一番最後に、一つ重要なことがあります。
それは、この場所は朝の駅です。
とてもたくさんの人が行き交っています。
ですから、これ以上、多くの人間が、この写真に入らないこと。
写真には写っていない部分。写真では見えない部分も予測しなければなりません。
この写真を撮影したとき、たくさんの人が行き交っていました。
写真には写っていない人の動きも、同時に予測する事。

それも、重要な要素です。
こういった場所で撮影する瞬間。
写真には写らない部分も予測する事が必要です。

この写真の風景は、一瞬の出来事です。
僕はたくさん書きました。
しかし、これらの情報を、僕は一瞬で判断しています。

Mr.VuAが、僕のリーフレットにこう書いてくれました。
彼は、未来を捏造している。
つまり、未来を予測している。
そう書いてくれました。
僕は、彼にそう言われて初めて気づきました。
僕は、自分では詳細に意識していませんでした。

こういった朝の駅の風景は、東京でも撮影できます。
しかし、ここまできれいにならない理由があります。
それは、写真を撮影する上で、どうしても根本的な理由があります。
その話は、本へ書きます。

僕の話はこれで終ります。
僕がなぜ、このテキストを書いたのか、あなたはとても不思議に思うでしょう。
理由は、シンプルです。
僕は、写真に関しても、本に書きます。
僕は、あなたに本を買って欲しいと願っています。
このテキストは、CMです。
:)

僕の本にも、写真について書きます。

僕の話を、ここまで、読んでくれてありがとう。

大きい写真と解説を以下に用意しました。
続きは以下に書きました。

追伸。僕は今、夏休みを頂いています。
:):):)

追伸。
僕はこの写真を本に使いません。
理由は簡単で、被写体のメインになる3の男性のTシャツのデザインが気に入らないんです。
この写真のイメージと、このTシャツの派手なロゴは合っていないです。
だから、没です。
僕はイメージを中心に考えています。
生意気でごめんなさい。

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2006.09.03

it's time

Title.
it's time..........milan shot........1/1

444444

I issue a book.
Therefore, it has written a novel for a long time.
It is incomplete still.

However, time has already come.
I set the time limit in myself.
However, it has already already passed.

The novel is up-loaded to the net.
The URL is recorded in my book.
I cannot spare time to the novel any further.


I enter the next stage.
It is a design.

Do you know Blue Note?
The masterpiece has finished by the power of three people.

I asked two Japanese.
They have the opinion not controlled by others.

I borrow their power, and publish my book.
Details of my book are reported later again.
Thank you.


yuming-san
http://www.fotolog.com/yuming/

vua-san
http://www.fotolog.com/vua/

Postscript. 
English of my book is the main. 
My novel is translated into English. 

::::::::::::::::::::::::::::::: 
Japanese is the following. 
http://steal-a.way-nifty.com/ 
::::::::::::::::::::::::::::::

タイトル。「it's time」

僕は本を出版します。
その為にずっと小説を書いてきました。
まだ、それは未完成です。

しかし、もう時間が来ました。
僕は自分の中で期限を設定しました。
しかし、それはもうとっくに過ぎています。

小説は、ネットへアップロードします。
そのURLは、僕の本の中に記します。
僕はこれ以上、小説に時間を割くことはできません。


僕は、次の段階へ入ります。
デザインです。

あなたはブルーノートを知っていますか?
その名作は、三人の力で、仕上がっています。

僕は、二人の日本人にお願いしました。
彼らは、他人に左右されない意見を持っています。

僕は、彼らの力を借りて、僕の本を出版します。
僕の本の詳細は、また後日に報告します。
ありがとう。

追伸。
なんで、小説にこだわっていたかというと、
ここで完成させないと、きっとだらしない僕のことだから、未完のままに
終ってしまいそうだったからです。
でも、だいたい目安もついたし、
この辺りで、区切りをつけないと..
小説はきりがないです。

本のイメージが決まっているので、あとはストンと弾みをつけます。
:)

いつも写真に文字を貼付けていますが、面倒なのでこれはフォトショップ上から
やっつけちゃっています。
出版には、イラストレーターを使用します。
写真も使いますが、メインは、テーマに沿ったデザインです。

小説なのですが、400字詰め原稿用紙で、だいたい400枚ぐらいかも...
絶対、ユーミンさんに怒られるので、ちょっとなんとかします。
:)

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