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2006年6月

2006.06.30

"Please wait only a little. "

She said to me so.
"Please wait only a little. "
I thought so.

Title. Should I stay or should I go?

I am besides Japan now.
I have come to foreign countries to see the movie.
the lake house.
It is a movie of starring of Keanu Reeves.
This movie is remake of the South Korea movie.
I love this original movie.
Work of remake seen today.
Remake that seemed to be Hollywood.
I liked it very much.

I am still writing the novel.
There are eight novels in hand now.
I do not part from the head the plot of the novel.

I return to Japan on Sunday night.
And, I keep also writing.

Postscript.
The title of the South Korea movie is Ilmarre.


彼女は、こう僕に言いました。
「ちょっと待っててね。」
僕は、こう思いました。

タイトル。Should I stay or should I go?

僕は今、日本の外にいます。
僕は海外へ映画を見に来ています。
the lake house.
それは、キアヌリーヴスの主演の映画です。
この映画は、韓国映画のリメイクです。
僕はこのオリジナルの映画を大好きです。
今日見たリメイクの作品。
ハリウッドらしいリメイクでした。
僕はとても気に入りました。

僕は小説をまだ書いています。
今も手元に8冊の小説があります。
僕は小説のプロットが頭から離れません。

日曜日の夜に、僕は日本へ戻ります。
そして、僕はまた書き続けます。

追伸。
韓国映画のタイトルは、イルマーレです。

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2006.06.29

''Somewhere Only We Know.''

11111
The title was put from the tune of KEANE.


Title.
''Somewhere Only We Know.''

KEANE LYRICS

Somewhere Only We Know


I walked across an empty land
I knew the pathway like the back of my hand
I felt the earth beneath my feet
Sat by the river and it made me complete

Oh simple thing where have you gone
I'm getting old and I need something to rely on
So tell me when you're gonna let me in
I'm getting tired and I need somewhere to begin

I came across a fallen tree
I felt the branches of it looking at me
Is this the place we used to love?
Is this the place that I've been dreaming of?

Oh simple thing where have you gone
I'm getting old and I need something to rely on
So tell me when you're gonna let me in
I'm getting tired and I need somewhere to begin

And if you have a minute why don't we go
Talk about it somewhere only we know?
This could be the end of everything
So why don't we go
Somewhere only we know?

[break]

Oh simple thing where have you gone
I'm getting old and I need something to rely on
So tell me when you're gonna let me in
I'm getting tired and I need somewhere to begin

So if you have a minute why don't we go
Talk about it somewhere only we know?
This could be the end of everything
So why don't we go
So why don't we go

This could be the end of everything
So why don't we go
Somewhere only we know?

http://www.lyricstop.com/s/somewhereonlyweknow-keane.html


PS::::::::

I have never forgotten people met with flog.
I return to this place without fail.
However, please give me time only a little more.
I am writing a novel now.
The novel needs time very much.
However, I think it between that time to be must be worth worth.
I pour everything I of today can do into this book.
I have never forgotten people who said that it will like my
photograph.
Thank you.
:)

Postscript 2.
Your word has reached me.
Has my word reached you?
I hope sincerely so.
:)

KEANEの曲からタイトルを付けました。

タイトル。「僕らしか知らない場所へ」....2/2

追伸。
僕はflogで出会った人達を決して忘れていません。
僕は必ずこの場所に戻ります。
しかし、僕にもう少しだけ時間を与えてください。
僕は今、小説を書いています。
小説は、とても時間を必要とします。
しかし、その時間は、それに値する価値があるはずだと僕は思っています。
僕は、今の僕に出来る全てをこの本に注ぎ込みます。
僕の写真を好きだと言ってくれた人達を僕は決して忘れていません。
ありがとう。

追伸2。
あなたの言葉は僕に届いています。
僕の言葉は、あなたに届いていますか?
僕は心からそう望みます。
:)

タイトル。切符売り場。1/2

Title. Box office. 1/2......Z
milan shot.

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2006.06.25

小説の設定を

’’当時’’から現在に置き換えました。
やっぱり環境が異なるといろんなものが加速するので、緊張感が増すような気がして..
例えば、携帯はないよりはあったほうが面白い気がしました。うまくいけばいいけど..

あと、プロデューサーの名前を変えて、その妻と子供を登場させています。
それから、主人公のケイの彼女、香織の友達も使っています。

あんまり遠回しな言い回しはいやらしいので、すこしはっきり書きます。
これは僕の経験した話です。
が、脚色を加えました。
ただ、それぞれの登場人物が当時に思った事(それは今でもぼくがそう思い続けている普遍的な考えです)や言葉は、生かしています。
なぜ変化を加えたかというと、あまりにも感傷的で、退屈だからです。
まるまる正直に書き連ねてもつまらないです。
だから思い切って、脚色しています。

そういうわけで、関係者の方には、かなりご迷惑をかけちゃっています。ごめんなさい。
まだまだまだ時間がかかります。
でも、この本と、これから作る作品といっしょにニューヨークへ向うつもりです。
審査が通れば、の話ですけど..
(『その時期』から逆算すると、本の完成は早ければ早いほどよいので、拍車をかけます。)

とりあえず、自分にできるベストは尽くします。
いつも倒れるぐらいになるまで、小説に没頭するんですけど、今回は、まだその達成感に到達していないんです。
だから、これじゃ、だめだと思っています。
まだまだいけるはず..
文章の量は多くありません。ぼくは短編志向なので..


unforgettable..
you are looking for you,in your time.
っていうタイトルですが、決してありがちな自分探し、なんていうものではありません。
そういうのって,大嫌いなんで..
勝手にどこにでも行ってこいっていう感じです.

いま、午前2時45分です。
眠ります。おやすみなさい..

追伸。この小説の前に書いた小説を僕はこの場所で発表するつもりでいます。
本の発売日が決まったら、その日に合わせてアップロードします。

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2006.06.21

Title. 'In her bag'

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Title. 'In her bag'...Z
1/1
venice shot.


I am still writing a novel.
I am not when I aim at an elaborate novel.
It aims at the highest novel that I of today can write.
I have spent time very much.
And, completion is very late.
One of the reasons.
I have packed a lot of themes too much.
I squeeze the theme, and am reviewing it again objectively.
There are quite a lot of novels on recent Japan in each beauty.
I dislike it very much.
Perhaps, my novel is sure not to have obtaining a lot of people's
sympathy.
However, I pour the theme that I want to draw.
It is not possible to have answered yet. I'm sorry.

:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::


僕は、まだ、小説を書いています。
僕は、精巧な小説を目指してはいません。
今の僕に書ける最高な小説を目指しています。
僕はとても時間を費やしています。
そして、完成がとても遅れています。
その理由のひとつ。
僕は、たくさんのテーマを詰め込みすぎてしまいました。
僕は、テーマを絞って、もう一度、客観的に見直しています。
最近の日本の小説は、きれいごとがとても多いです。
僕はそれをとても嫌悪しています。
僕の小説は、恐らく多くの人の共感を得る事はないはずです。
しかし、僕の描きたいテーマを、僕は注ぎ込みます。
お返事はまだ出来ません。ごめんなさい。

追伸。日本の方へ。
僕は、バトルロワイヤルを否定しませんでした。
残虐さにはやはり目をつぶりますが、その設定やテーマには共感しました。
逆に、セカチュウには共鳴できませんでした。

僕の小説は、ラブストーリーではありますが、そんな感じの小説になります。
僕は多くの人に共感してほしいとは考えていません。
強がってこんなことを書いているのではなく、男女はこうあって欲しい、という最大公倍数のようなものではなく、こういうのもあっていいんじゃないかって希少なもの、そんなのを描けたらいいなって..
恋愛なんてそうそうきれいに始まったりしなくって、どちらかっていうと、『それってありなの?』
みたいな方が多い気がします。

最近の男女って、いろんなものに縛られすぎてるように思えてならないのです。
互いに求めることが多かったり、別の人と比較しないようになんて思いながらも、どこかそんな思いを捨てきれずに、なんとなく気にしちゃっている..

男女のことだけでなく、社会のムードっていうのにそんなのが色濃く反映されているような気がしてなりません。

きれいな理想なんて、もろいんじゃないかなって..

そもそもきれいごとばかり並べる人間ってのを僕は信じていないし、大嫌いだったりします。
ほんとしらける..
とりあえず、多くの人には受け入れられないだろうけれど、でも、女の子に、特に、働いている女性が
読んで、もしも元気になってくれたら、僕はとても嬉しいです。

僕の勝手な思いなんですけど、世界を握っているのは、女の子です。
女の子が元気だと、男は愚かなもので、勝手に元気になっていたりします。
だから、女の子に、ほんと力強く生きてほしいって、心底思ってます。

ムヤミやたらに明るいポジティブシンキングっていうのはではなく、真っ暗な部屋に差し込んだ光の強さを
僕は信じたいのです。

そんな小説になっていたら、僕は嬉しいです。


喋りすぎると気が抜けるので、この辺りで下がります。
いま、午前2時10分をまわりました。

おやすみなさい..

追伸。今日の写真は思い切り切ってます。
flog、バックアップ中みたいなので、また明日アップします。
:)

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2006.06.10

Thank you for seeing my work.

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Title. Thank you.
1/1


Thank you for seeing my work.
My exhibition ended safely.
I was hardly in the hall.
However, a lot of people were seen more than my imagination.
It was possible to come to see a lot of works of the woman excluding
me.
I think at the exhibition.
People who enjoy art.
The female of it is more abundant more overwhelming than the man.
It is very mysterious.

I enjoyed it while hearing stories of the participating girls.
Thank you.

After that, there were another and a charming story.
It is a very wonderful story though details cannot be written yet.
First day of exhibition.
The director in the gallery had gone out to New York.
And, he told a strong story.
Information is sure to be up-loaded on the site in the gallery in a
few days.

The five key words.

New York.
The fifth street.
Artist book.
Rockfeller Center.
SOHO.

To tell the truth, I was scolded by the owner in the gallery.
Finally, I understood the meaning to which she was angry.
I should be conscious as the artist.

And, I make an effort so that the time spoken so may come.

'' Good morning. New York. ''

I bite the apple prepared in the table in the morning.
:)

タイトル。ありがとう。

僕の作品を見てくれてありがとう。
僕の展示は無事に終了しました。
僕は、ほとんど会場にいませんでした。
しかし、僕の想像以上に多くの人が見えました。
僕以外の、女性の作品をたくさん見に来られていました。
僕は展示会の度に思います。
芸術を楽しむ人達。
それは、男性よりも、圧倒的に女性の方が多いです。
とても不思議です。

参加した女の子たちの話を聞きながら、僕は楽しみました。
ありがとう。

それから、もう一つ、素敵な話がありました。
まだ詳細は、書けないけれども、とても素敵な話です。
展示会の初日。
ギャラリーのディレクターは、ニューヨークへ出かけていました。
そして、彼は強烈な話をしてくれました。
そのギャラリーのサイトで、近日中に情報がアップロードされるはずです。

その五つのキーワード。

ニューヨーク。
五番街。
アーティストブック。
ロックフェラーセンター。
SOHO。

実は、僕はギャラリーのオーナーに叱られました。
彼女が怒っていた意味を僕はやっと理解しました。
僕はアーティストとして自覚しなければなりません。
そして、僕はこう話すときが来るために、努力します。
おはよう。ニューヨーク。

それから、朝のテーブルにあるリンゴを僕はかじります。
:)

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2006.06.06

The current relation between you and me

Thecurrentrelationbetwee

Title.
The current relation between you and me.....Z
1/1

milan doumo shot.

My novel is greatly late.
However, the book production was my dream.
I do not compromise.

A halfway dream is not a dream.
I am aiming at the book that wants to be put for a long time beside
of me.
I'm sorry that it is not possible to answer.
I wish sincerely to express my gratitude.
Thank you.

Postscript.
I prepared Podcast. Let's meet some time.
:)


Postscript.
I have never forgotten you.
:)

::::::::::::::::::::::::::::

Pepper's Project Exhibition.

>> printing iii


Place.

Pepper's Loft Gallery 4F


Date.
2006.
May 29th ~ June 10.

Address in exhibition place.
http://www.peppers-project.com/loft/en/index_en.htm


My address.
http://www.fotolog.com/stealaway/

stealaway@hotmail.com


The final day is Saturday.
I am on the final day.
Please come to play if you have time.
:)

:::::::::::::::::::::::::::::::
Postscript.
I held the exhibition October and last November.
Z....It is a photograph not announced in my exhibition.
:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::

タイトル。
君と僕の今の関係。

僕の小説は、大幅に遅れています。
しかし、本の出版は、僕の夢でした。
僕は妥協しません。

中途半端な夢は、夢ではありません。
僕は、ずっと僕の傍に置きたい本を目指しています。
お返事ができなくてごめんなさい。
僕は心から感謝しています。
ありがとう。

追伸。僕は、Podcastを準備しました。いつかお会いしましょう。

追伸。
僕はあなたを決して忘れていません。

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2006.06.03

たった今、銀座の

たった今、銀座のギャラリーから戻ってきました。
:)
ぼく以外は、すべて女性のみなさんでどの作品もとても繊細で、個性的です。
それぞれの作品の技術だけでなく、作られた方の秘めた思いが伝わってきました。
最近のは、作品の技法が出しゃばりすぎていて、あまり好きではありませでんした。
技術とその作者の胸に秘めた想いのバランスが均等になった瞬間、作品として成立してくるのだとぼくは思っているので、今回の作品群を拝見して、ひさびさにうならされました。
(ぼくは、作品に関しては、お世辞を言うような男ではありませんよ。)
:)
女の子のきめ細かい肌に触れたような感触を感じます。
あと、もうひとつ驚いたのが、ギャラリーの担当の方がとてもきれいっ!!
:)
目が丸くなりました。
こんなことなら新作でいけばよかったよっ!
:):):)

「あたらしいのが、見たいなぁ」
なんて言われたら、パーフェクトに仕上げちゃうよ..
:)
真っ白いギャラリーの静かな空間に溶け込んだような方でした。
お世話になりますっ!
:)

こういう方だから、きっと「プリンティング」っていうテーマに沿って、
ちゃんと構成して多くの方に提示できるんだなぁって思いました。
やっぱり、やたらには誘ったりしないよ。
:):):)

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2006.06.01

You are stopping still on the way of the stairs.

Bbw

Title.
You are stopping still on the way of the stairs.

Ginza in Tokyo shot.


Postscript.

The exhibition in which I participate is a work exhibited
in last year's Tokyo Big sight.
Therefore, you who came at that time need not see forcibly.

I have not handed out leaflets to a lot of people.
It is because the meaning that you may distribute to the dark cloud
doesn't arise.
I have written so many times.
It is necessary to consume the art.

It is assumed that you were thirsty.
You want to drink fruit juice.
You enter Seven-Eleven while thinking so.
However, does the clerk say so?
You should drink cola.

An actual clerk might keep silent.
Will to select.
You have it.

The thing that I can do is limited.
I am only a thing to display the juice made hard to the shop.

And, I have put out the result up to now.
A good work is presented.
Nature and the evaluation are given if it does so.
I came here doing for a long time so.
Thank you.

I cannot answer yet. I'm sorry.
Only it can be said to me.

June 3. Saturday.
I might be in the gallery for about two hours from about daytime.
June 10. Saturday.
I plan that it is all day long.

::::::::::::::::::::::::::::

Pepper's Project Exhibition.

>> printing iii


Place.

Pepper's Loft Gallery 4F


Date.
2006.
May 29th ~ June 10rd.

Address in exhibition place.
http://www.peppers-project.com/loft/en/index_en.htm


My address.
http://www.fotolog.com/stealaway/

stealaway@hotmail.com


The final day is Saturday.
I am on the final day.
Please come to play if you have time.
:)

:::::::::::::::::::::::::::::::
Postscript.
I held the exhibition October and last November.
Z....It is a photograph not announced in my exhibition.
:::::::::::::::::::::::::::::::
Japanese is the following.
http://steal-a.way-nifty.com/
::::::::::::::::::::::::::::::

タイトル。
君は、まだ階段の途中で佇んでいる。


追伸。僕が参加する展覧会は、去年の東京ビッグサイトで展示した作品です。
だから、その時に来たあなたは無理に見る必要はありません。

僕は多くの人にチラシを配っていません。
それは闇雲に配っても良い意味が産まれないからです。
僕は何度もこう書いてきました。
アートは消費されなければならない。

あなたの喉が渇いたとします。
あなたは、フルーツジュースを飲みたい。
あなたは、そう思いながら、セブンイレブンへ入ります。
しかし、店員がこう言うでしょうか?
あなたは、コーラを飲むべきです。

実際の店員は、黙っているでしょう。
選択する意志。
それは、あなたにあります。

僕に出来る事は、限られています。
僕は、一生懸命に作ったジュースを店頭に並べる事だけです。

そして、僕はこれまでその結果を出してきました。
良い作品を提示する。
そうすれば、自然と評価は与えられる。
僕はずっとそうしてここまで来ました。
ありがとう。
僕はまだお返事が出来ません。ごめんなさい。
僕にはそれしか言えません。

6月3日。土曜日。
僕はお昼頃から二時間ほどはギャラリーにいるかもしれません。
6月10日。土曜日。
僕は、一日中いる予定です。

追伸2。二枚の銀座の写真は、松屋さん脇の道と店内の階段です。

ぼくはまだ小説を書いています。
お返事が出来ません。ごめんなさい。

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