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2006年4月

2006.04.30

I am writing a novel now.

I am writing a novel now.

And, Japan entered the long vacation.

I complete the reason novel at this vacation.

I have brought the story together now.
It is the same as the photo shop. It is necessary to reduce the one with an extra
novel and to drop.

Maybe, the person who read the memo of my novel is sure to want to mark off a
boundary.

It is a line between the truth and the fiction.

I may be very interpreted.

The person who thinks it is true becomes true.
For the person who thinks that it is a fiction, it becomes a fiction.


However, I began to write this novel from the start.
It begins always to write from ending always.

Recently, ending was finally finished up.
However, I feel that it is necessary to review it many times.

I want to be finishing it up in the best work that I of today can draw.

When you enjoy it, I am very glad.

I'm sorry that it is not possible to answer.

However, I pour for that time into the novel.

Your word has reached the cellular phone.
Thank you.

Japan is 2:46AM now.
I had hardly been sleeping this week.
It sleeps tonight because progressing the story was decided to some
degree.
I wish you sweet dreams!
:)

僕は今、小説を書いています。

そして、日本は、長い休暇に入りました。

僕はこの休暇を理由して小説を完成させます。

僕は現在、ストーリーをまとめています。
それは、フォトショップと同じです。小説も余分なものを削ぎ落とさなければなりません。

たぶん、僕の小説のメモを読んだ人は、境界線を引きたがるはずです。

真実と虚構の間の線です。

僕はどのように解釈されても差し支えありません。

真実だと考える人は、真実になります。
虚構だと思う人には、虚構になります。

ただ、僕は今回の小説を始まりから書き始めました。
いつもならば、必ずエンディングから書き始めます。

最近、やっとエンディングを仕上げました。
しかし、僕は何度も見直す必要があると感じています。

僕は、今の自分が描けるベストな作品に仕上げたいと考えています。

もしも、あなたがそれを楽しんでくれたら、僕はとても嬉しいです。

お返事が出来なくてごめんなさい。

しかし、僕はその時間を小説に注ぎます。

あなたの言葉は携帯電話に届いています。
ありがとう。

日本は今、午前2時46分です。
僕はこの1週間、ほとんど寝ていませんでした。
ある程度、ストーリーの展開が決まったので、今夜は眠ります。
おやすみなさい。

|

2006.04.24

Title of my book. ''unforgettable''

222unfor

Title of my book. ''unforgettable''

You are looking for you. In your time.

Schedule of publication.
It is within in 2006 years. Or, the beginning of 2007.

It is a memo of my novel as follows.
Novel that English is completed.
It is published in around the first ten days of July.
Japanese is published before that.

''' unforgettable ''''

I thought that I was going to publish English.

However, a lot of amounts of my sentence were impossible.

I'm sorry. My English novel.

As for it, it is scheduled to publish in the first ten days of July.

I'm sorry.

Ps:
Last Upload:
April 23, 2006

Total Views:
90,855

Thank you.
:)


僕の本のタイトル。
''unforgettable''

出版の予定。2006年以内。もしくは、2007年の初頭。

以下は、完成ではありません。
メモです。
全部で12パートに分かれる予定です。
ここには、10パートのメモを載せました。


人が海へ向かう理由には、二つある。(けれども、たったひとつの意味しか生まない。)

ひとつは、波打ち際ではしゃぐ子供(たち)のようにこの瞬間の海の輝きを楽しむこと。

もうひとつは、その輝きを静かに見据えて、過ぎ去った日々を懐かしむ老人のように記憶の埃を払うこと。

二つは重なり合わないようではあるけれども、たったひとつの意味しか生まない。

再生だ。

明日っていう、曖昧な日を確実なものへと変えてゆくために、自分の存在に向き合う。

それが再生の意味だ。

18歳だった僕には大切な人がいた。
彼女が去って、僕は初めて優しさの意味を知り、本当の痛みを知った。
失ってから、それを愛だと気づくまでに、僕は何度彼女に甘え、疑い、嫉妬し、嘘を突き通したんだろう。

社会に揉まれて生きていた君に、何者でもなかった僕が、あの日、何かを与えることが出来たんだろうか?
(何かを与えるなんて傲慢な奢りだ。独りよがりに過ぎない。)
僕はずっとそんなことばかり考えていた。

けれども、君が僕に見ていたものは、僕に何もなかったからなんだと思う。

何もなかった僕だから、君は僕を求めていたんだと思う。
曖昧で、不安定な明日を抱え込んでいる僕に、君はいくらかの可能性を見ていたんだと思う。

でも、僕は君の優しさに甘えて過ごした。

(僕は今、やっとこうして君に出会ったことへの気持ちを伝えられる。



(なまぬるい風が頬を舐めた。)
(なまぬるい風だった。風は、僕の頬を舐めると、(カーテンを窓の外へ膨らませる))
(7月の、湿気を含んだ風は、まだ夜の気配を引きずっていた。静けさに、)

(まだ夜の気配(熱気、熱)を引きずった風は、(青白い)カーテンを静かに膨らませると、彼女の爪先に絡みついた。)

小指のペディキュアが薄く光った(剥がれかかっている。)

風は、僕の頬を撫でると、そのまま彼女の足首に絡みついた(ようだった。(薄手のブランケットから伸びた)
爪先のペディキュアが薄く光った。
「いま、何時かな・・」

僕の部屋には時計らしい時計がない。
「たぶん、五時ぐらいかな」
「仕事・・行かなきゃ・・君、土曜日って授業はあるの?.. 」
「休もうかな..」
気だるく。
「だめだよ、行かないと・・」
彼女とこのまま余韻に浸りたかった。
「仕事なんて、休めばいいのに..」
(ブランケットを払った彼女は)
「わたし、今度のイベント、大きいの...だから..外せない..テレビ局が主催なんだ..」
(僕もそれを知っていた。電車の中刷りに張り巡らされていたし、新聞の広告にも全面で打ち出されいた。し、何よりもブラウン管の中で執拗にまくしたてていたからだ。僕の頭の裏にまでこびりついていた)

僕らは夕べ、渋谷で会い、そのまま僕の部屋へ。

薄暗い店内。外の熱を帯びた喧噪とは。
(黒のハイヒール。肩までの髪。ストレート。ピアス以外は何も光っていない。シンプルでタイトな服装。黒いスーツ。白い膝。丈は短いけれども、いやらしく(いやらしさは)なかった。柔らかい香水だった。たぶん、安物だけれども彼女の着こなしをまとめるのには、十分な香りだった)落ち着いた服装なのに、彼女の目は無邪気で。(大人びた彼女の声に、僕は胸を膨らませながらも、震えていた。)


ペンフレンドなんていうものに、まさか自分が手紙を書くなんて思いもしなかったが、

「たくさん来たんだよ、手紙。しかもね、そのほとんどが写真入りなんだよ」

「おかしいよね? ほとんどの男の人って不細工だろうがなんだろうが、とりあえず自分の写真が入っているの。みんな自信家なんだよね」
僕は苦笑いで返した。僕もそのうちの一人だったからだ。
「でも、私、君に会ってみたいって思ったの。どうしてだと思う?」
僕は、わからないといった素振りで軽く首を振って俯いた。僕は年下の男の子を演じることに徹した。
「君が一番音楽について熱っぽく書いてあったの。《イエスタデーのコード進行はおかしいらしいです。矛盾したコードの展開なの(1小節多い)に、すんなり曲は響いてくる。矛盾してるからって、悪くなるとは限らないんですね》」

「だって音楽をもっと知りたいって書いてあったし、だから、書いて当然だと思うし..」
「そこなのよ。書いて当然でしょ? でも、その当然っていうのが、けっこうみんなできないのよ。出会いに食事、イコールベッドイン。ほとんどの大人の男たちって単調なのよ、わかる?」
わかる? と問いつめられて即答できたりしたら、僕もまた彼女とこうはしていないだろう。僕が知りたいくらいだ。それ以外に何があるんだろう?
(彼女も(また)わかっていないんじゃないか? 年下の、18歳の(青二才、男)が年上の女性に手紙を書くなんて、その最たる代表だ。大人の男よりもダイレクト(率直な意見)だ。(直結している)いや、ひょっとしたら、彼女は僕の気持ちを分かっているのかもしれない。その方が自然な解釈だ)

「私、いつかファンクラブなんかじゃなくって、絶対に彼に会いたい。別に彼の彼女になりたいなんて思ってもいないけど、でも、彼の友達ぐらいには絶対になりたいの。だから音楽を知りたいって書いたのに..」
「それでファンクラブのペンフレンドに?」
「そうだよ。だって、好きな音楽がいっしょなら詳しいはずでしょ? 正解だったわ」

ほかの男の人たちってみんなそろって《ご飯でもいっしょに!》って。ご飯に誘うとき、ストレートに書かれて行くと思う?」


「あの手紙、かなり時間かかったでしょう? 私、こう見えても文学少女だったんだ」」

僕は五時間ほど費やしたけれども、
「いえ、30分ぐらいです」
 (彼女には見抜かれていた。)彼女は、くすっと笑い、(グラスの)を傾けた。(反射した光は、目の縁をたどって、お)反射したグラスの光が、彼女の目に吸い込まれ、沈んでいった。が彼女の目に映えてた(いた。)((僕には優しく映った。))
「あの手紙、素敵だったよ・・お礼に私、本を持って来たの」
背もたれに挟んであったハンドバックを開くと、色褪せた背表紙の文庫本を差し出した。
カミュの異邦人だった。
「読んだことある? もし読んでいたとしても、もう一度君に読んでみてほしいな。(読んでもらいたいな)」
 自分に言い聞かせるように(深くうなずいた)彼女は、伝票を持って立ち上がり、出口に向かった。
僕はもつれた足を整えながら、慌てて財布を取り出した。
「君は学生なんだから」
店を出て、彼女はタクシーを探す。
彼女がタクシーを探している(その)間に、僕は淡い期待を抱いていた。同時に、僕の手紙のどのあたりに惹かれたのかも。
そもそもその内容さえも忘れていた。音楽の話をたっぷり書いたことは覚えているけれども、すっかり忘れている。

「ぼくの手紙のどこに惹かれたんですか? 音楽のことはなんとなく覚えてるんですけど..自分の書いたこと、ほんとに覚えていなくて...」
「君、それってかなりまずくない? 自分が何を書いたのかも忘れているの? 」
(振り返った瞬間、甘い香りがよぎった。)
(酔っている大人の女性の匂いに)僕の胸(の奥)は火照っ(てい)た。
僕は照れた。照れを隠すと馬鹿っぽく見えてしまう。)

「《誰かのために生きている人間は、いつか誰かのせいにする。まずは自分のコップに飲みたい水をしっか
り満たせば、いつかは溢れる。それが誰かのために何かができるっていうことだと思うんです》」
書いたこと(を思い出し、)ありのままに声に出されて、僕は恥ずかしかった。
「それがいいかどうかは別にして、君の考えがしっかり書かれていたの。《ご飯でもいっしょに!》なんてのとまるで違うわ」
(彼女の)目の奥にイルミネーションが(走った)。光の筋は永遠に尾を引いていくかのように見えた。
タクシーの扉が開くと、彼女はすんなり(奥へ)乗り込み、軽くシートを叩いた。
「乗って」
「どこに?」
「新宿だったよね? 君の部屋って」
うなずいた僕に(を見た)彼女は、慣れた口調で運転手に告げた。
「聞いてた場所まで」


(絡みついた)

六月の、軽い湿気を含んだ風だった。


ベッドシーン。朝。青。
六月の、まだなまぬるい風。

出会った場所。
渋谷。
誰かのためでなく、自分のために。
誰かのために生きている人間は、いつか誰かのせいにする。
だから。。

君の手紙に惹かれたの..
会ってみたいなって..

社会人を軽蔑している
退屈だ。こざかしい芝居だよ、演じてるだけだよ。
優しさなんて

彼女。それは違うよ、誰もがなりたくてなってるわけじゃない。
でも、君がスーツを着ているところも想像できないわね。
私は、だからこうしているのかもしれない..
彼女の指が、僕の前髪に触れた。そのまま、耳元まで流すと僕をゆっくり(引き寄せた。)

彼女はベッドから足を落とすと、傍にあったバッグを引き寄せた。

3 
ねぇ、もしも私が妊娠したら、君はどうするの?


そんな嘘、ついちゃだめだよ..
私はおろすわ


友人
お前はさ、彼女を慰めているだけだよ、腐った満員電車に乗り疲れた年上の女をさ
遊ばれているだけってことに気づけよ。
そうかもしれない。でも..
女は、いつだって切り札の台詞を秘めているものさ。
例えばさ、こんな台詞。私、妊娠したの...いや、ありきたりだな
(浪人中のくせに女に溺れるなんてな、甘すぎるよ)

かすみ草。
光に溶けている
時間が吸い込まれて行く。

浮かんだ疑問を消す
疑う自分が情けなくって、恥ずかしかった。
「いっしょに..暮らしたいな..君は?」



かすみ草。
光に溶けている
時間が吸い込まれて行く。


小さなケーキ。
コーヒーの表面。たくさんの泡。


飽きるほどのセックス。
これでいいのか?
焦り焦燥感。
コーラ。炭酸。

満腹な毎日から次のアートなんて生まれない。
だれた馴れ合いからアートは生まれない。

新宿。裏通り。
募金活動。
男の子、リーダーらしい女性に近づき、裾を引っ張る。おなかがすいているようだ。どうやら母親のようだ。彼女は子供を叱りつけると再び通りに向かって叫びだした。彼女は、笑顔を崩さず、絶やさない。子供は、しばらく母親の背中を見上げていたが、ふいに踵を返して、通りの灯りへと消えて行った。
世の中なんて矛盾に満ちている。でも、こんなにもすんなり動いている。
明日、この風景が一変するなんて到底思えない。
イエスタデーのコード進行とおんなじだ。何ら変わらない。
矛盾に気づかなければ、それに越したことなんてない。目をつぶって夢想する。
そうすればメロディは、優しく響き、決してつまづいたりなんてしないんだ..


パーティ会場。新宿。高層ビル。きらめき。
いい男ってみんな結婚しているのね。
不倫。
年収1000万越えの彼にさ、

君が奪えば、いつか君も奪われる。
子供は? 男の子はどうなる?
彼の妻はどうだっていい。君と同じ考えだよ。彼女は彼を満足させられなかったんだ。君に奪われるぐらいにしか彼女は尽くしていなかったんだ。でも彼女は気づいているに決まってる。長年連れ添った女の人がそんなに鈍いなんてことはない。彼女もきっと成り行きを黙って見てるんだ。

分かってるわよ...でも、どうしたらいいの?
諦めればいい、ぼくはそう言いかけて飲み込んだ。諦めることを彼女に勧めることで、僕もまたいつか彼女に責められるかもしれない。僕は逃げた。でも、僕にはそれを止めるだけの資格なんてなかった。彼女を引き止めるだけの何かが僕にはない..そもそも僕に彼の妻を責めることができるんだろうか? 僕だって同じだ。彼女を満たすことができなかったんだから...僕が彼女を満たせなかったから、彼に気持ちが動いた..

言い放った瞬間

雨の日。
君が彼に寄り添って僕の目の前を通り過ぎていった
裂けたジーンズ。

彼ともう何ヶ月も会ってる。
でも、彼は指一本触れないわ。それがどれだけの意味なのか、君は分かってるの?
あの日、コンサートの雨の日だって、私、彼の傘に入って君の目の前をよぎったよ、でも、思い出して。
彼が私の肩に腕をまわしていた? 手をつないでいた? ほかの馴れ馴れしい業界人とは違うわ。


年収1000万越えの彼にさ、


君は、彼を責められるの? 彼がどれだけ努力したのかを君は、私の口からでしかしらないくせに..
私のために何かをして欲しいなんて、私は一度も望んだことなんてなかった。
君が何かに向かっているのを、ほんの少しでもいいから、私に見せてほしかったの..
でも、君は何もしなかった。しないどころか、私を傷つけるばかりだったじゃない
(声(言葉の端、声色)が曇った。)
それでも私の傍にいたいの?
それでも私はあなたの傍にいるの?

肩の辺りが微かに震え(た)、(髪の先を揺らして)ていた。俯いた瞬間、髪の先が頬に張りついた。
俯いたまま、
教えてよ........君の..コップの水は、いつ..溢れるの? .....



感覚

なくした僕には。

君が閉じた扉...を閉じた。
「私、部屋を見つけて来た..」

10

時間の経過。
七日間の間に、

(そこには)時が淀んでいた。
昨日をずっと、
明日になるまでこれほどの時間が、ありあまって


ひとつほど経った夜だった。夜。電話。


会いたいの...
一晩でいいから泊めてくれないかな..

彼女が僕に帰ってくるのを僕は心の隅で(僕は)期待していた。
彼女が(僕に膝まづいて)謝ればいいんだ、僕にはそんな奢りがどこかにあった。

けれど。。
派手な銀色のブレスレット。ブレスレットなんて見たことがなかった。僕は彼女の手首をつかみあげた
手首の傷跡。やせ細った彼女に。彼に対する憎しみ。怒り。憎悪。
そんなぼくに彼女は
後悔なんてほんとにしてないの..分かりきっていたことだし.....でも...壊れちゃった..
怒りが萎えた途端に自分の小ささを知った。愚かだった。あまりにも無力で、幼かった。
たったひとりの人でさえ

ベッド。朝が近かった。夜明け前が一番暗い。初めて会った夜のよう。

もう、私は彼のものだよ..だから、だめだよ..
でも、握っていて..離さないで...
白い手の平。
勝手だよね....ごめんね...ゆっくり眠りたいの..


彼女は三時間足らずで目覚めた。
朝の駅。

駅に着くまで彼女は口を開かなかった。
路肩に車を寄せ、駅の
僕は口を開いた。このまま彼女は黙って行きそうだった。

また、会える?


君にはもう会わないわ。
もう、だいじょうぶ..
会いたいなんて言って、ごめんね....

それから..ありがと..

ありがと.....
違う..違うんだ..僕が悪かったんだ..僕が、もっと一生懸命に何かに向かっていさえしたら、こんなことにはならなかったんだ..僕のせいだよ..僕の甘えでいろんなものが狂ってこんなことになったんだ..そう、伝えたかったのに言葉にならなかった。僕は泣いていた。体の震えが止まらなかった。言葉を振り絞ろうとすればするほど言葉は、()。

泣かないで..お願い..
............


違う..そんな問題じゃない。事実を並べ替えて、真実が生まれたとき、突きつけられた現実には、耐えられないことがあまりにも多すぎるんだ..


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2006.04.23

Desire

Title of six photographs.
「Desire」

I had written so before.
"It is necessary to consume the art. "

I wrote so further before that.
"I publish it. "

Six months or more have already passed since the day.

I decided the photograph of the book.
And, the novel for that is being written now.
I spent time very much by the approach on these.

I left it until the image hardened completely.

Six months.
Person of publisher. Person who supports me and is.
They were waiting patiently.

Present book. Music. Art.
They make momentarily, are swallowed to the passage of time, and disappear.

It runs in the charts and it falls at the speed that goes up.

I refused to follow it.

My book was arranged in row in the shop as long as the taken photograph was passed to
the publisher this time.

However, I disliked existing photograph collection.
I am in the photograph collection being put on the market now in
Japan and there is no one wanting it at all.
The photograph was also the same as this.
Photograph that wants to be put on my room. It was not found in the
photographer in Japan.
Therefore, I have taken a picture.
I have taken a picture of the scenery that I want to see for a long
time.
My book becomes a book that I want to be putting on hand for a long
time.

The culture of present Japan is not consumption.
It is waste.

The quality is different.


To begin with, I did not intend to publish the photograph collection.

I publish my work.

I am still writing a novel.

Therefore, it is not possible to answer.

I'm sorry.

I will up-load the memo of the novel tomorrow.
It doesn't transmit well maybe though it translates into English.
However, I am asking for the translation.

My English novel.
The schedule of the announcement is the beginning of July.

Please read if you have time.


サブタイトル。「君が探しているものは、決して見つからない。それは既に君のポケットにある。」


六枚の写真のタイトル。
「Desire」


僕は以前に、こう書きました。
「アートは、消費されなければならない」

僕は更にそれ以前、こう書きました。
「僕は出版します」

その日からもう、六ヶ月以上経過しています。

僕は、本の写真を決定しました。
そして、今は、その為の小説を書いています。
これらに取り組むまでに、僕はとても時間を費やしました。

僕は、イメージが完全に固まるまで、放っておきました。

六ヶ月間。
出版社の人。僕を支えてくれている人。
彼らは忍耐強く待っていてくれました。

現在の本。音楽。アート。
それらは、一瞬にして時間の経過に飲み込まれて、消えてゆきます。

ヒットチャートを駆け上がった速さで、落ちてゆきます。

僕はそれに倣うのを拒みました。

出版社へ、撮影した写真を渡しさえすれば、僕の本は今頃、店頭に並んでいました。

しかし、僕は既存の写真集を嫌いました。
日本で、現在発売されている写真集に、僕が欲しいものは一切ありません。
これは写真も同じでした。
僕の部屋に張りたい写真。それは日本の写真家に見当たりませんでした。
だから、僕は撮影してきました。
僕は、僕の見たい風景をずっと撮影してきました。
僕の本は、僕がずっと手元に置いておきたい本になります。

現在の日本の文化は、消費ではありません。
浪費です。

その質はまるで異なります。


そもそも僕は、写真集を出版するつもりはありませんでした。
僕は、僕の作品を出版します。

僕はまだ小説を書いています。

だから、お返事が出来ません。

ごめんなさい。

明日、僕はその小説のメモをアップロードします。
英語へ翻訳しますが、たぶん、上手に伝わりません。
しかし、僕は翻訳をお願いしています。

僕の英語の小説。
その発表の予定は、7月の上旬です。

もしも、あなたにお時間があれば、読んでください。

|

2006.04.21

I am writing the text for the book now.

I am writing the text for the book now.
It is a novel.
It is a story with the woman senior to one in years that I met at 18
years old I.

The memo will be up-loaded next week.

I arrange the word, and am finishing up one sentences.

It is the memo in the first stage.

僕は、今、本の為のテキストを書いています。
それは小説です。
僕が18歳の頃に出会った、年上の女性との話です。

来週、そのメモをアップロードします。

僕は、単語を並べて、ひとつの文章を仕上げています。

一番最初の段階のメモです。

|

2006.04.18

"Flash of station"

Subtitle. "Flash of station"
You are walking though you look down.

サブタイトル。「駅の閃光」
君は俯きながらも、歩いている。

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2006.04.17

Reason why you take the train

Subtitle. Reason why you take the train.......Z
5/6

milan shot.

サブタイトル。「君がその電車に理由」

|

2006.04.16

Do you feel light in

Subtitle.
Do you feel light in the opponent of the cellular phone?.......Z
4/6

Airport in Italy shot.

サブタイトル。携帯電話の向こう側に、光を感じますか?

|

"The guide book is unnecessary. "


Subtitle. "The guide book is unnecessary. "


サブタイトル。「ガイドブックは必要ない」

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2006.04.14

' 7:43PM. Sunday. Place where you are.''

Subtitle. '' 7:43PM. Sunday. Place where you are.''.......Z
2/6

milan shot.

サブタイトル 午後7時43分。日曜日。君のいる場所

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2006.04.13

"Enclosed town"

Subtitle. "Enclosed town"

Postscript.

I am hardly writing in return now.

I'm sorry.


サブタイトル。「囲われた街」

追伸。

僕は今、ほとんどお返事を書いていません。

ごめんなさい。

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2006.04.12

The person is working by the backstreet.

"The person is working by the backstreet. "......Z
1/1

milan shot.

タイトル。「人は、バックストリートで働いている」

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2006.04.11

Did you notice it?

Title.
"Today's scenery of town that you overlooked".......Z
Did you notice it?
1/1

milan shot.

I hold the exhibition until May 29th - June 17th.
I wrote so.

However, because it might invite misunderstanding, I correct it.

I participate in the exhibition of the group.

Theme of group exhibition.
「Printing |||」

I exhibit the work of Tokyo Big sight held last year.
The work is two.

It is a collage that uses the photograph.

Width. 1m。Height. 2m。

The staff in the gallery was done me mail from last year and existed.

However, it was inadvertently recent to notice that I was their E-
mail.

Text for announcing to public. Photograph.
Those deadline for submission had passed.

Therefore, the last work is used again this time.

If I am true, I never use the same work twice.
When I use the photograph announced once again, it makes a change
without fail.

The musician whom I respect has the reason.
He is a musician in Japan.
The name is Toshiki kadomatsu.

Single. Album. Live.

He has arranged the tune without fail according to the form of the
announcement.
The purpose of this is to be able to amuse the listener.
And, novel impression was given to me in every case.
He is losing very much when thinking in the business.
However, I respect a severe attitude to his music very much.

Therefore, I also never use the same work more twice than him.
However, there was no time this time.

This is my excuse. I'm sorry.

My work received a very high evaluation last year.

If you have time, let's meet.
I am on the final day.


タイトル。「今日、君が見過ごした街の風景」
あなたは、それに気づきましたか?


僕は5月29日から6月17日まで、展覧会を開催します。
僕はそう書きました。

しかし、それは誤解を招くかもしれないので、僕は訂正します。

僕はグループの展覧会に参加します。

グループ展のテーマ。
「Printing |||」

僕は、去年開催した東京ビッグサイトの作品を展示します。
作品は、二つです。

写真を使ったコラージュです。

幅。1m。高さ。2m。

ギャラリーのスタッフは、僕に去年からメールをしてくれていました。
しかし、僕が彼らのメールだと気づいたのは、つい最近でした。

広報用のテキスト。写真。
それらの提出期限は、過ぎていました。

だから、今回は、前回の作品を再度使います。

僕は、本当ならば、同じ作品を二度使うことはありません。
一度発表した写真を、僕がもう一度使うときは、必ず、変更を加えます。

理由は、僕が尊敬しているミュージシャンにあります。
彼は、日本のミュージシャンです。
名前は、Toshiki kadomatsu.

シングル。アルバム。ライブ。

彼は、発表の形態によって、必ず曲をアレンジしてきました。
これは、リスナーを楽しませる為です。
そして、その都度、斬新な感動を僕に与えてくれました。
ビジネス的に考えると、彼はとても損をしています。
しかし、僕は彼の音楽に対する厳しい態度をとても尊敬しています。

だから、僕も彼と同じように、同じ作品を二度使うことはありません。
しかし、今回は、時間がありませんでした。

これは僕の言い訳です。ごめんなさい。

去年、僕の作品は、とても高い評価を受けました。

もしも、あなたにお時間があればお会いしましょう。
僕は最終日にいます。

|

2006.04.10

the following tune"

Title.

"Pianist who is choosing the following tune"..........Z
1/1

venice shot.

another shot.
http://www.fotolog.com/stealaway/?pid=11763178

タイトル。「次の曲を選んでいるピアニスト。」

|

2006.04.09

I went out from the telescope by bearing.

Dscn9933ff44mono

__________________________
Information.

I participate in the exhibition.

Place. Ginza.peppers gallery.
http://www.peppers-project.com/galleryis/en/gi01e.htm

Date. November 6 Monday to Saturday, November 11

Title of my handmade book.
'' alone / but never alone.''

Translated by Yumi Ikeda.
http://www.fotolog.com/yuming/
_________________________________
Postscript.
Today's English. It is a translation of the woman who wrote up.
The photograph of today is a photograph used for my handmade book.
It is not my random usual English.
The day where I am has not been decided yet.
Maybe, it becomes the final day.


Pepinfnov

タイトル。

 きみは大きな荷物を抱えている。それなのに、傘まで持っている。
 こんなに晴れているのに…

......1/7.....Venice shot.

翻訳。池田 由美。
http://www.fotolog.com/yuming/

追伸。

僕は展覧会へ参加します。

場所。銀座。ペッパーズギャラリー。
http://www.peppers-project.com/galleryis/en/gi01e.htm

日時。11月6日の月曜日から、11月11日の土曜日。

僕の手作り本のタイトル。
alone / but never alone.
.........................................................

追伸。
今日の英語。それは、上に書いた女性の訳です。
今日の写真は、僕の手作り本に使った写真です。
僕のいつものいい加減な英文ではありません。
僕がいる日は、まだ決めていません。
たぶん、最終日になります。


12345_1

I hold the exhibition until May 29th - June 17th.
I wrote so.

However, because it might invite misunderstanding, I correct it.

I participate in the exhibition of the group.

Theme of group exhibition.
「Printing |||」

I exhibit the work of Tokyo Big sight held last year.
The work is two.

It is a collage that uses the photograph.

Width. 1m。Height. 2m。

The staff in the gallery was done me mail from last year and existed.

However, it was inadvertently recent to notice that I was their E-
mail.

Text for announcing to public. Photograph.
Those deadline for submission had passed.

Therefore, the last work is used again this time.

If I am true, I never use the same work twice.
When I use the photograph announced once again, it makes a change
without fail.

The musician whom I respect has the reason.
He is a musician in Japan.
The name is Toshiki kadomatsu.

Single. Album. Live.

He has arranged the tune without fail according to the form of the
announcement.
The purpose of this is to be able to amuse the listener.
And, novel impression was given to me in every case.
He is losing very much when thinking in the business.
However, I respect a severe attitude to his music very much.

Therefore, I also never use the same work more twice than him.
However, there was no time this time.

This is my excuse. I'm sorry.

My work received a very high evaluation last year.

If you have time, let's meet.
I am on the final day.

:::::::::
Image of six photographs.

2 AM.
I went out from the telescope by bearing.
Radio connected with belt. It seems not to rain.

You who had shouldered exaggerated luggage came two minutes later.
Let's start. Celestial observation.
We will search for the shooting star.


We were utmost so as not to be swallowed to the gross darkness.
Tried my do clasp of its hand that you tremble on that day.

We tried to see the one not seen, and looked into the telescope.
Silence was torn up, and many voices arose.

It even did not answer though tomorrow called us.
Shooting star of name "Now".
I was running after with you.

We are always looking for something before it notices.
Definition of happiness. Location of sadness.
It looks for these kind of things.


I remember all things that have been found before.
Be not able my do clasp of its hand that you tremble on that day.
I have not forgotten the pain.
The pain still remains in me.


I had overlooked the seen one.
I am running again now.

I am running while tearing up the road of silence and the dark.
The pain still supports me.


Shooting star of name "Now".
I am running after still alone.


Celestial observation: BUMP OF CHICKEN

I have fiddled with poetry to translate.


Postscript.

I saw THE libertine of johnny depp yesterday.

There was such a dialog though the memory was vague.

''There is only two kinds of men who taste the rumor.

It is ignorance and envy.''


It seems to reconcile ignorance in five years.

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I hold the exhibition again.

It has been suddenly decided.

I held the exhibition in Tokyo Big sight last year.

There was a staff who saw my work.

It is a staff in the gallery in Ginza in Tokyo.


The schedule is the following.


Place.

Pepper's Loft Gallery 4F


Date.
2006.
May 29th ~ June 3rd.

Address in exhibition place.
http://www.peppers-project.com/loft/en/index_en.htm


My theme.
Undecided.


My address.
http://www.fotolog.com/stealaway/


The final day is Saturday.
I am on the final day.
Please come to play if you have time.
:)
::::::::::::::::::::::::::::::::::

Theme of exhibition.

'' Lonesome For A Place I Know. ''


Place.
Kawamura Memorial Museum of Art.
http://www.dic.co.jp/eng/museum/


2007.
March 23. Friday.
12:00PM-4:00PM.
March 24. Saturday.
10:00AM-4:00PM.
March 25. Sunday.
10:00AM-4:00PM.

My address.
http://www.fotolog.com/stealaway/

::::::::::::::::::::::::::::

::::::::::::::::::::::::::::::
僕は5月29日から6月17日まで、展覧会を開催します。
僕はそう書きました。

しかし、それは誤解を招くかもしれないので、僕は訂正します。

僕はグループの展覧会に参加します。

グループ展のテーマ。
「Printing |||」

僕は、去年開催した東京ビッグサイトの作品を展示します。
作品は、二つです。

写真を使ったコラージュです。

幅。1m。高さ。2m。

ギャラリーのスタッフは、僕に去年からメールをしてくれていました。
しかし、僕が彼らのメールだと気づいたのは、つい最近でした。

広報用のテキスト。写真。
それらの提出期限は、過ぎていました。

だから、今回は、前回の作品を再度使います。

僕は、本当ならば、同じ作品を二度使うことはありません。
一度発表した写真を、僕がもう一度使うときは、必ず、変更を加えます。

理由は、僕が尊敬しているミュージシャンにあります。
彼は、日本のミュージシャンです。
名前は、Toshiki kadomatsu.

シングル。アルバム。ライブ。

彼は、発表の形態によって、必ず曲をアレンジしてきました。
これは、リスナーを楽しませる為です。
そして、その都度、斬新な感動を僕に与えてくれました。
ビジネス的に考えると、彼はとても損をしています。
しかし、僕は彼の音楽に対する厳しい態度をとても尊敬しています。

だから、僕も彼と同じように、同じ作品を二度使うことはありません。
しかし、今回は、時間がありませんでした。

これは僕の言い訳です。ごめんなさい。

去年、僕の作品は、とても高い評価を受けました。

もしも、あなたにお時間があればお会いしましょう。
僕は最終日にいます。

:::::::::::::
Image of six photographs.


追伸。
僕は昨日、johnny deppのTHE libertineを見た。
   記憶が曖昧だけれども、こんな台詞があった。
   「噂を味わう人間は、二種類しかいない。無知と嫉妬だ」
無知は、五年で直るらしい。

:::::::::::::::::::

僕はまた展覧会を開催します。
それは突然決まりました。

僕は、去年、東京ビッグサイトで展覧会を開催しました。
僕の作品に目を留めてくれたスタッフがいました。


東京の銀座にあるギャラリーのスタッフです。


場所。

Pepper's Loft Gallery 4F

日時。
2006.
5月29日から6月3日まで。

展覧会場の住所。

http://www.peppers-project.com/loft/en/index_en.htm

僕のテーマ。
未定。


最終日は土曜日です。
僕は最終日にいます。
もしもあなたにお時間があれば遊びに来てください。

|

"Shadow of bus stop"

Subtitle. "Back of alley"

Subtitle. ''you are still running...''

Subtitle. "Shadow of bus stop"

I also hold the exhibition.
It has been suddenly decided.
I held the exhibition in Tokyo Big sight last year.
There was a staff who saw my work.

It is a staff in the gallery in Ginza in Tokyo.


The schedule is the following.
5/29mon?6/3sat

The place is reported later.

The final day is Saturday.
I am on the final day.
Please come to play if you have time.


僕はまた展覧会を開催します。
それは突然決まりました。
僕は、去年、東京ビッグサイトで展覧会を開催しました。
僕の作品に目を留めてくれたスタッフがいました。

東京の銀座にあるギャラリーのスタッフです。


日程は以下です。
5/29mon~6/3sat

場所は、後日、報告します。

最終日は土曜日です。
僕は最終日にいます。
もしもあなたにお時間があれば遊びに来てください。

サブタイトル。「路地裏。」

サブタイトル。「you are still running...」

サブタイトル。「バス停の影。」

|

2006.04.08

I also hold the exhibition.

I also hold the exhibition.
It has been suddenly decided.
I held the exhibition in Tokyo Big sight last year.
There was a staff who saw my work.

It is a staff in the gallery in Ginza in Tokyo.


The schedule is the following.
5/29mon?6/3sat

The place is reported later.

The final day is Saturday.
I am on the final day.
Please come to play if you have time.


僕はまた展覧会を開催します。
それは突然決まりました。
僕は、去年、東京ビッグサイトで展覧会を開催しました。
僕の作品に目を留めてくれたスタッフがいました。

東京の銀座にあるギャラリーのスタッフです。


日程は以下です。
5/29mon~6/3sat

場所は、後日、報告します。

最終日は土曜日です。
僕は最終日にいます。
もしもあなたにお時間があれば遊びに来てください。

|

''sign'

Subtitle. "street got used to seeing".......Z
3/6

Subtitle. "The same morning as yesterday".....Z
4/6

Subtitle. ''sign''......Z
5/6

サブタイトル。「変わらない通り。」

サブタイトル。「昨日と同じ朝。」

サブタイトル。「sign」

|

2006.04.06

"Elderly person in glossy wharf"

Subtitle. "Elderly person in glossy wharf"........Z
2/6

milan shot.

サブタイトル。「艶やかな波止場の老人」

|

2006.04.04

"Glazed town"

Subtitle. "Glazed town".........Z
1/6
Every day of you. It is not different from the glass.

milan shot.


サブタイトル。「ガラス張りの街」

君の毎日は、その中と変わらない。

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2006.04.02

The image of the next exhibition of me is their tunes.

Title. The image of the next exhibition of me is their tunes.

I am hardening the image of the book now. I cannot answer. I apologize sincerely. I'm sorry.

So here we are in Italy
With a sun hat and a dictionary.
The air is warm, the sky is bright,
Your arms are brown you're sleeping well at night.
So why does England call?
The hedgerows and the townhalls.
After all, there'll soon be nothing left at all.
If we were born outside of place and time,
To make our choice, well this would be mine.
To live and die under a sun that shines.
But something pulls, something I can't define
Tells me England calls, whatever she's done wrong.
Always calls, This is where you belong.
And I'm lonesome for a place I know.
Oh but Florence you tempt me (here) to stay,
Amidst your hills to while my years away.
But your roots in soil lie, mine in paving stone.
And I hate what it's become, but in my bones
I'm lonesome for a place I know.
Why does England call?

Everything But The Girl '' Lonesome For A Place I Know ''

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Theme of exhibition.

'' Lonesome For A Place I Know. ''


Place.
Kawamura Memorial Museum of Art.
http://www.dic.co.jp/eng/museum/


2007.
March 23. Friday.
12:00PM-4:00PM.
March 24. Saturday.
10:00AM-4:00PM.
March 25. Sunday.
10:00AM-4:00PM.

My address.
http://www.fotolog.com/stealaway/

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タイトル。ぼくの次の展覧会のイメージは、彼らの曲です。

僕は今、本のイメージを固めています。僕はお返事が出来ません。僕は心から謝罪します。ごめんなさい。

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